2010年03月11日

yomiusaとかむふふの件

よみうさにブログ書かれた。
yomiusaとかむふふの件
ごめんね。
何の事だか解らないよね?Orz

最近ちょくちょくOwl City聴いてます。
ちょうどアルバムOcean Eyesが出た所だしさっ♪
Ocean Eyes

そんなTwitterでの瞬間をよみうさに書かれた訳。
数あるbotの中でも「よみうさ」は秀作だと思います。

アウル・シティーのデビューシングルが馬鹿売れ。
このアルバムも売れてるみたい。
ご存知の通り、インディーズ時代にMySpaceで火が付いた訳。
Adam Young観てると若いって良いなぁって・・・・・
頑張るよ!

Bio:Owl City

OWL CITY / アウル・シティー
ミネソタ州にある人口は約22,000人の小さな町、Owatonna。街中の静かな通りに質素な家が建っている。その家には窓が無く散らかった地下室がある。君はその地下室で自分の電子楽器を駆使し、シンプルで並外れた美しさの心を奪われるようなメロディを直向に生み出すAdam YoungことOwl Cityを見るだろう。アダムが洞窟と好んで表現するこの地下室で生み出された音楽は、本物を、そして崇高なものを求めている数多くのオーディエンスを獲得した。
小さな街の1人っ子で家族にミュージシャンは1人もいない。どうやって全てが始まったか搾り出すように言葉にする。中学時代に初めてギターを手にしたが、創造的になるためにはいつも奮闘したという。守られた環境で育ち、近所でも恥かしがりやの子供の 1人だったAdamは、彼の時間と創造力を音楽に注ぎ込まければならないという思い駆り立てられた。恥かしがりやであることは変わらないだろうと告白する Adamだが、音楽に紛れ込んだ時の心地良さはしっかりと感じていた。 Owl Cityの音楽はMyspaceを通じて数多くのリスナーを獲得し続けていたが、Adamは実名で活動せずにOwl Cityの音楽の裏に隠れ続けた。彼自身ユニークな名前に惹かれることが多かった経験からとも彼は説明する。
(via @Universal-Music)

Bookmark and Share